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商品詳細大英博物館 春画監修・訳/矢野明子 訳/早川聞多 訳/石上阿希 定価27500円(税込)発売日2015.09.15判型/頁B4判変形/544頁ISBN9784096998748------------長らく箱のまま未開封で本題に保管していました。読む機会がなくお譲りします。この度写真の輸送用段ボールは空けてみましたが、中身は出しておらず未読です。経年ものなので、古本とお考えください。本の中を開いておらず状態未確認のため、やや汚れありにします。ご承知おきの上購入お願い致します。箱は汚れ、傷、角のつぶれなどあるかもしれません。本はこのまま輸送用段ボールに入れ、プチプチでまいて、袋で送るとおもいます。その際、輸送用段ボールはテープでとめるなどするかもしれませんので、状態を問わないことをご了承下さい。------------以下公式より〈 書籍の内容 〉春画研究の集大成にして決定版ロンドンの大英博物館で、2013年10月3日~2014年1月5日に開催された「春画――日本美術の性とたのしみ」は、87,893人の来場者(うち女性が55%)を記録し、大成功のうちに終わりました。本書は、大英博物館の全面協力の下に実現した、その展覧会図録の完全日本語版です。日本を含む7カ国を代表する日本美術・文化の研究者35名(うち女性14名)による、最新の研究成果をまとめた「春画研究」の集大成にして決定版。5カ国20組織・機関の所蔵および個人蔵の名品400点余りを美麗な図版で紹介。江戸時代に刊行された浮世絵の4分の1を占めていたとされる春画の全貌を明らかにするとともに、室町時代から明治時代に至る美術史の流れの中で春画の歴史を概観する画期的な内容です。本書なしには、もはや浮世絵や江戸文化については語れません。商品の情報カテゴリー:本・雑誌・漫画>>>本>>>アート・デザイン・音楽商品の状態: やや傷や汚れあり
オススメ度 4.1点
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